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ベルンド・ケストラーのネックウェア

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リブ編みの作品が多いです。
フリンジを付けてメデューサと名付けたそうです。
コートの内側より外に出して使う作品がほとんどでした。
フリンジつきだと男性には向きませんね。
女の子には色を考えて編めば楽しいものが出来上がりそうです。
海外毛糸は日本と違ってはっきりした色合いが多いから
そのままの作品だとちょっと二の足踏みます(^_^;)
この本を買ったのはアスタースティッチとイギリスゴム編みが載っていたからです。
この二つ苦手なのです。
1400円税抜き
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